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販売中の物件をインスタグラムのリールでご紹介しています

22.07.15 お知らせ

こんにちは。昭和くらし不動産のオグリです。

 

早いもので7月も半ばを迎えました。

暑さが本格的になるこの時期、不動産業界は比較的静かな時期を迎えます。

売る方も買う方も、暑すぎると不動産どころではないのかもしれませんね(笑)

わたしたちも今は、秋以降の販売機会を見据えて、ひたすら地ならしと種まきの毎日です。

 

そんななか、遅ればせながら…ですが、販売中の物件をインスタグラムのリールでご紹介を始めました。

動画の編集なんて難しくて無理~って思っていましたが、やってみると意外と簡単で面白いんですね。まだまだ技術的には拙い編集ですが、住まいをお探しの方に物件の良さが伝わるように工夫していきたいと思います。

7月15日現在ご覧いただけるのは、「コンセール正木 1950万円」ですが、順次撮影して投稿して参ります。

 

☆昭和くらし不動産のインスタはページ右上のアイコンをタップしてご覧ください!

@estate__ring

 

7月も引き続き、定休日なしで営業中です!

22.07.11 お知らせ

今月も、私たち昭和くらし不動産は定休日なしで営業中です!

 

毎日毎日暑い日が続きますが、皆さま体調管理はいかがでしようか?

名古屋は真夏日の連続です。

この時期、私たち不動産屋にとって辛いのは現地でのご案内。。

売主さまがお住まいのお家ならいいのですが、空き家のご案内は正直辛いです。

早めに行って窓全開で換気しますが、やっぱり暑い(>_<)

エアコンがあれば、売主さまの了解を得て使わせていただきますが、ない場合はもう汗だく覚悟で臨みます。

お客様もご見学の際には、なるべく涼しい服装で、水分持参でお越しいただくのがおススメです。

 

これからが夏本番!

元気に過ごしてまいりましょう!

皆様からのご相談、お待ちしております。

リフォーム工事完了しました!コンセール正木(名古屋市中区)2LDK

22.06.26 お知らせ

名古屋市中区/中古マンション

コンセール正木 1,950万円 2LDK

 

リフォーム工事が完了し、いつでも室内をご見学いただけるようになりました!

もともときれいなお部屋でしたので、今回のリフォーム工事は壁紙や床などの表装の取り換えがメイン。

水廻りはトイレのみ新品交換です。

もともとの間取りは3LDKでリビング横に和室がありましたが、最近は「和室は要らない」というお客様の声をよくお聞きします。

平成25年に実施されたリフォーム工事の際に2LDKに間取りを変更。リビングが広くなり一部に畳コーナーが設けられました。

押入れだったところもオープンな棚に。見せる収納として使い勝手が良さそうですね。

窓のあるキッチン。

浴室にも窓があり、湿気やにおいの対策は万全です☆

 

「中古マンションってどんな感じかな?」

「リフォームでどこまできれいになるのかな?」

「探し始めたばかりだからいろいろ見てみたい」などなど、

ご見学の理由は問いません(笑)!

お気軽にお問い合わせいただけましたら、ご見学日時調整させていただきます。

皆様のお問い合わせお待ちしています(*^^*)

 

物件の詳細はコチラ→https://estate-ring.co.jp/postestate/7195/

名古屋に夏の訪れを告げる「熱田まつり」が始まります

22.06.04 お知らせ

明日、6月5日は「熱田まつり(尚武祭)」の日。

名古屋市熱田区にある「熱田神宮」の例大祭の神事が執り行われます。

 

伊勢神宮(三重県)、明治神宮(東京都)とならんで日本三大神宮と称される熱田神宮は、三種の神器のひとつ「草薙神剣」(くさなぎのみつるぎ)御鎮座する由緒正しき神宮。私たち地元の人々は「あつたさん」と親しみをこめて呼んでいます。

例大祭は、天皇陛下の勅使が参向される最も重要で荘厳なお祭りで、普段はみられない武道や芸能が奉納され、宮中行事のような雅やかさが感じられます。

夕方、近くの神宮公園で約1,000発の打ち上げ花火もあがるのも楽しみの一つ!

今年の6月5日はちょうど日曜日と重なって、久しぶりに屋台も出るそうなのでかなりの賑わいになりそうです。

私オグリも、住まいが近いので毎年楽しみにしている行事の一つ。

今朝も参拝に訪れたら、着々と準備が進められていました。

 

ここ名古屋では、「熱田まつり」と「大相撲名古屋場所」の力士の来名が夏の到来を告げる風物詩。

今年は梅雨入りすらまだですが、気持ちは一足先に「夏」です。

【中古物件をご検討の方へ】住宅ローン減税 築年数の要件が緩和されています

22.06.03 お知らせ

☆2022年度住宅ローン減税の改正点をおさらい!

 

2022年4月住宅ローン減税制度が改正されました。

変更点は様々ありますが、私たちのように既存(中古)住宅をメインに扱う仲介業者が一番注目しているのは、「建築年数要件」です。

 

今回の改正で、既存住宅(中古住宅)の築年数要件が大幅に緩和されました。

 

<従来の築年数要件>

 耐火住宅(マンション等)は築25年以内、非耐火住宅(木造住宅等)は築20年以内

<2022年度以降の築年数要件>

 昭和57年以降に建築された住宅(構造問わず)  

 

 

…これにより、例えば

 ・1996年建築の中古マンション

 ・昭和60年建築の木造住宅 なども住宅ローン減税の対象となりました。

 

住宅ローン減税は、借り入れをして住まいを取得する方にはとても大きな恩恵をもたらしてくれるありがたい制度ですが、

中古住宅のなかには築年数が要件から外れてしまい、控除が受けられないという物件がたびたびありました。。

経験が浅かった頃はクレームになったことも…まぁ今思えば単に勉強不足だっただけでお恥ずかしい話ですが。

 

ともかく、築年数の要件が緩くなったことで、控除の対象になる中古物件がかなり増えました。

ちなみに、「昭和57年以降の建築住宅」は、すなわち「新耐震基準適合住宅」と一致します。

これから中古物件をご検討の方、ぜひお家選びのご参考になさってください。

 

※住宅ローン減税の要件は他にもあります。

ここでは、築年数要件についてのみのお話をさせていただいております。細かな条件、気になる方はどうぞお問い合わせ下さいね!

 

 

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