Menu

ニュースNEWS

ツキイチ恒例 岐阜県海津市のおちょぼさんをお参りしてきました

22.10.01 日常

こんにちは。昭和くらし不動産のオグリです。

 

今日は10月1日…ということで、ツキイチ恒例の「朔日参り」に行って参りました。

岐阜県海津市の「千代保稲荷神社」 
参拝に訪れる方はみなさん親しみをこめて「おちょぼさん」と呼びます(*^-^*)

月末日の夜中から翌一日にかけての「月越参り(つきこしまいり)」が人気で、毎月たくさんの参拝者でにぎわいますが、私たちは毎月1日の早朝と決めて訪れています。
静かな境内もなかなか良いものです。

今朝は秋晴れの清々しい空!

 

さて、今年もあと3か月。
引き続き、皆様のお役に立てるようぐいぐいと頑張ってまいりますので、お引き立てのほど何卒よろしくお願い申し上げます!

もうすぐ10月。引き続き定休日なしで営業いたします

22.09.27 お知らせ

こんにちは。昭和くらし不動産のオグリです。

 

2022年の9月も残り4日。10月の声を聞くと、ぐっと年末が近づいたような気がしますね。不動産売買の現場では、ご契約の際に最終的な物件引渡期日を定めるのですが、契約から引き渡しまでの期間を約2か月間と決めるのが一般的です。常に2か月くらい先のスケジューリングをしながら仕事をするわけですが、そろそろ12月や年末年始を見据えて仕事をする時期になります。
本当に1年はあっという間に過ぎますね。一日一日を大切にしていこうと改めて思います。

 

さて、私たち昭和くらし不動産は引き続き10月も「定休日なし」で営業いたします。皆様からのお問い合わせ・ご見学リクエスト、どんどんお待ちしています!

 

☆9/27現在、すぐにご見学いただけるマンションはこちらの2件です☆

不動産売却をお考えの方からのご相談をお待ちしています!

22.09.24 不動産売却のこと

こんにちは。昭和くらし不動産のオグリです。
三連休の真ん中、皆様いかがお過ごしでしょうか?

早速ですが、不動産のご売却を検討中の売主様にお願いです。

昭和くらし不動産では、秋の繁忙期を迎え売却物件を募集中です!

 

おかげさまで、これまでに売却依頼をお受けした物件が順調に売れて、次にお客様にご紹介できる情報がない!…いま弊社はそんな状態です。

これもひとえに、弊社をご利用いただいた売主様、買主様のおかげと感謝しきりです。

さらにこれから、もっと多くの方のお役に立つために、ぜひ売却物件の情報をお待ちしております。

 

私たち昭和くらし不動産は…

 ☆営業を担当する2名は、どちらも不動産仲介業歴20年を超える経験豊富なベテランです。

 ☆年中無休・相談無料。秘密厳守ももちろんお約束します

 ☆名古屋市内の案件はもちろんのこと、愛知県内どこでも、さらには岐阜県まで売却のご相談を承っています。

 ☆販売物件の写真撮影からご紹介コメント、さらには売主様へのインタビューを対話形式にまとめた「オーナーレポート」など、物件と売主様を主役にした独自の販売活動を行っています。

 

もしもいま、不動産の売却を検討中の方がいらっしゃいましたら、一度私たち昭和くらし不動産にご相談いただけませんか?

定休日なしで毎日ご相談を承っています。
どうぞお気軽にご連絡お待ちしています!

ご興味を持っていただけたらこちらも!
★インスタグラムで紹介動画公開しています。

 

 

【シルバーウィーク後半】3連休も通常通り営業しています

22.09.23 お知らせ

おはようございます。昭和くらし不動産のオグリです。

 

シルバーウィーク後半、全国的に荒れた天気が心配されますが皆様いかがお過ごしでしょうか?
さて、私たち昭和くらし不動産はこの3連休も通常通り営業しております!

物件の見学やお問い合わせ、売却のご相談などどうぞお気軽にご連絡ください。

以下、マンション2物件については、「いますぐ見たい!」にも対応いたしますので是非お問い合わせください。

名古屋市中区 コンセール正木 1880万円

 

名古屋市緑区 ユニーブル平手南ガーデン 1788万円

 

お問い合わせはコンタクトフォームまたはお電話で。
お待ちしています。

【2022年基準地価発表】名古屋圏は堅調なもよう

22.09.21 不動産売却のこと

こんにちは。昭和くらし不動産のオグリです。

さて、昨日(9/20)2022年基準地価が発表されました。

基準地価とは、土地取引の際の目安とされる価格で、都道府県が主体となり不動産鑑定士の評価を踏まえて調査するもの。毎年7月1日時点の価格を対象としています。(発表は国土交通省が毎年9月ごろ行います)

みなさんがよく耳にする土地の価格としては他に
「路線価」「公示地価」などといったものがあると思いますが、これらはそれぞれ
調査主体や調査目的に違いがあります。

このあたりの詳細はまた別の機会に書かせていただく予定ですが、
ともあれ、昨日発表された「基準地価」では、

  • 住宅地や商業地など全用途の全国平均が前年比0.3%上昇(3年ぶりのプラス)
  • 住宅地の全国平均は前年比0.1%上昇
  • 商業地は0.5%プラスで3年ぶり
  • 東京、大阪、名古屋の三大都市圏は住宅地、商業地すべてがプラス

と全国的な評価上昇傾向がみられます。

 

特に、私たちが主な商圏としている名古屋圏は特に商業地の上昇率が2.3%と三大都市圏で最も高く、9月21日付の日本経済新聞では「コロナの影響がいったん収まったことに加えて東京圏大阪圏よりもインバウンド需要がもともと少なく地価への影響が小さくふみとどまった」と分析されています。

住宅地では名古屋の校外・東海市の上昇率が5.6%と非常に高かったようですが、名古屋市内の住宅価格が高騰していることの影響かもしれませんね。

 

こういった発表や報道は、当然ですがお客様の心理に大きく影響します。
売主様が様子見の姿勢になり、供給が滞るのが心配です。
これからの市場にまたまた注目です👀

google mapへ移動