【愛西市勝幡町の家】契約予定となりました
こんにちは。昭和くらし不動産のオグリです。
さて、かねてより販売活動中の【愛西市勝幡町の家】
おかげさまで成約予定となりました!
新規のご見学予約はお受けすることができませんので、どうぞご了承くださいませ🙇
ご契約手続きが無事完了しますよう、しっかりお手伝いしてまいります!
NEWS
こんにちは。昭和くらし不動産のオグリです。
さて、かねてより販売活動中の【愛西市勝幡町の家】
おかげさまで成約予定となりました!
新規のご見学予約はお受けすることができませんので、どうぞご了承くださいませ🙇
ご契約手続きが無事完了しますよう、しっかりお手伝いしてまいります!
エステイト・リングの山田です
秋に入り本格的な繁忙期に入りました
エステイト・リングでは、まだまだ売却物件と買取物件を募集しています
是非、お問合せお待ちしています
今回は売却前に必ずご自身でも確認しておいて頂きたい事をご紹介します(マンションの方は該当しません)
それは境界杭です

お隣とも境を示す、とても大切な杭です
通常は必ず境界上に存在しますが長い年月で土に埋もれたり、無くなってしまっている事もあります
この境界杭が無いと後々大きなトラブルになってしまう事があります
一般的な不動産の契約では、売主様は引渡しまでに隣地との境界を明示しなければなりません
しかし境界杭が見当たらずに、曖昧な方法で明示するとお隣との認識違いでトラブルになってしまいます
一番良い方法は売却時に『確定測量』を行なうのですが費用は約40万円ほど必要です
境界杭が見つかり、公図や地積測量図があり、現地にて計測した数値と差異がなければ確定測量の必要がない場合もあります
※買主様によっては確定測量を条件とされる場合もあります
また費用以外でも心配なのが数量不足です
不思議な話ですが登記謄本の面積と実際の面積が、大きく相違する場合があります
売買契約の後に行った測量で判明した場合は、契約解除になってしまう可能性もあります
私共に査定や売却の依頼を頂いた時は必ず確認しますし、場合によっては仮測量を行う事もあります
それほど大切な境界杭です
査定や売却前に一度ご自身でも確認される事をオススメします
不動産売却に関する疑問やご不明な事はメール無料相談でも承っております
お気軽にお問い合わせ下さい
こんにちは。昭和くらし不動産のオグリです。
さて、またまたスタートしますあのキャンペーン!
【女性のお客様限定】
不動産購入応援キャンペーン
【不動産購入応援キャンペーンとは…】
不動産を購入する女性のお客様に、ささやかですが、仲介手数料の割引をさせて頂く期間限定のサービスです。
不動産の購入は、多くの方にとって一生に一度の大きな買い物。
私たち仲介業者は、不動産売買の専門家としてその決断のサポートをさせて頂くのが役目です。
わたしオグリは、この不動産仲介という仕事に約23年間携わり数多くのお取引に関わってきましたが、嬉しい事にほんとうにたくさんの女性のお客様からお問い合わせを頂きお仕事をさせて頂いています。
不動産購入は自立の証(あかし)。
少し古めかしい言い方かもしれませんが、『自分の城を持つ』と決めて動き始めた女性は本当に生き生きとしてかっこいい!
これからもそんなバイタリティ溢れる女性のお役に立ちたい。
このキャンペーンが、迷える女性の背中を押せたら嬉しいです。
👇👇キャンペーンの概要はこちら👇👇
□期間
2024年3月末日までのご成約(売買契約締結)
□対象物件
愛知県内のマンション・土地・戸建て
※ただし、他業者様の仲介にてご見学、ご検討中の物件は対象外とさせていただきます
□特典
成約に係る仲介手数料を法定上限額より割引させて頂きます
□適用条件
・期間中に対象物件をご成約頂く女性のお客様
・女性のお客様が単独で買主様(名義人)となる不動産売買の契約が対象で、男性の方との共有名義となる場合は対象外とさせていただきます
その他、ご不明な点がございましたらどうぞお気軽にお問い合わせください。
不動産を買うと決めたら昭和くらし不動産へ。
女性のお客様を全力で応援しています!
今日は不動産トラブルについて
不動産は高額であるがゆえに一度トラブルが発生すると時間も労力も取られてしまい最悪は損害金まで発生する場合も・・・
今回、ご相談があったのは損害金が発生するほどの問題ではありませんでしたが、所有者の方は大変悩まれていました
元々はご実家の隣地の事でした
こちらのお客様は以前、エステイト・リングにて不動産を売却されたお客様です
ご実感は名古屋市内にあるのですが、まだどのようにするのか決めかねており現在は更地の状態です
その実家のお隣が売却される事になったようでした
確定測量にも立ち会われました
そして暫くたった時に不動産会社から「隣地で家を建てる人の要望で同意書を頂きたい」とご連絡があったそうです
同意書の内容は
土地の間口が狭いので民法で定められている隣地境界から50cmではなく、敷地20cmまで家の建築を認めて欲しいと言った内容でした
その同意書についてご相談がありました
お客様の不信感は、不動産会社からの当たり前のように同意書に印鑑を押してくれと言われた事にもありました
そこで私にご相談があったのですが
私がお客様にお伝えしたのは
・今後の土地をどうするのか
例えば将来的に家を建築するのであれば、お隣の家が必要以上に接近しているのはメンテナンスや窓との距離など支障をきたす場合があるという点
屋根が近くなれば影だけではなく雨水の問題も出てくる可能性がある事などです
街に出れば50cmあけずに家を建築されている所を見かけますが、よくよく将来的な事を踏まえて同意された方が良いです
それなりに意味があるので民法で50cmを離すように定められています
特に相隣関係はトラブルになるとお互いが住みづらくなってしまいます
今回は他社の話でしたので一応の注意点だけお伝えし、後はご本人様が決断されます
不動産は安易な気持ちで了解した事で後々後悔する時もあります
不動産に関するお困り事はエステイト・リングにご相談下さい
おはようございます!昭和くらし不動産のオグリです。
さて、本日水曜日は定休日とさせていただいておりますが、
【任意売却のがっこう】は引き続きご相談を承っております😊
任意売却のがっこうとは…
弊社ヤマダが運営する「任意売却」専門の不動産売買サイトで、住宅ローンのお支払いが難しくなった方の不動産売却相談や離婚による共有名義解消、親族間での不動産売買など、一般の不動産業者では取り扱いが難しいご相談を承っています。
なかには競売手続きが始まりそう…などといった緊急性の高いご相談もあるため、曜日・時間を問わず常にお問い合わせをお受けできる体制を整えています。
住宅ローンの滞納や離婚による不動産売却のご相談は、本日水曜日もご相談承っています。
お気軽にお問合せください。担当ヤマダがまずはお電話にてご相談承ります☺️
任意売却のがっこう TEL→0120‐528‐521